2012年05月14日

ターミネーターみたいなのが本当に出てくるかも..


COURRiER Japon (クーリエ ジャポン) 2012年 06月号 [雑誌] [雑誌] / 講談社 (刊)

今月も、外資系企業の社内事情を特集をメインにいろいろな記事が
セレクトされています。
俺はこんなに社風がはっきりした会社で働いたことはないですが、
業界の中でも一歩前へ抜きん出るには、技術だけでなく文化的にも
独特な突出したものがないと駄目なのかなと思いました。
何事も信念を曲げない事が大事。
合わせるの大変そやけど。

...

その他、個人的に「んっ!?」と思ったのは、テクノロジーを体に埋め込んだり、
テクノロジーの力を借りて通常以上の力を出すなど、
サイボーグっぽい内容の記事をまとめた特集があったのですが、
これ読んでると、そのうちターミネーターみたいなやつが出てきそうだなと。。
この技術が間違った方向に使われないことを祈るのみです。
(最近はアクション映画見すぎだから、発想がそんなんに寄りがち..)

...

世界はこれだけバラエティにとんだニュースに溢れているのに、
日本はどうなのかと思ってしまう。

ローカルな事ばかりに目を向けさせて、
そのうち世界から取り残されてるなんて事にならないといいけど。
posted by gibres_st_nature at 22:35| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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