2012年06月14日

北欧は住んでみたい


COURRiER Japon (クーリエ ジャポン) 2012年 07月号 [雑誌] [雑誌] / 講談社 (刊)

税金が高くても不満が少ないのはなぜ?
って、税金を国民が安心して暮らせるような使い道にきっちり使って
国民も自分達の暮らしを安心したものにするために国に税金を支払うという意識を
持てば良いんじゃないかというような、すごく真っ当で当たり前な感じがした。

たまに駅前でやってる演説なんか聴いてると反対反対ばっかりで、
反対するからには別の方法を提案しないと何も先に進まないと思うのだけれど、
そんな幼稚な演説ばかりで、この国はこんなのの繰り返しばかりでこの先大丈夫なのか
と思ってしまう。

今も世界はいろいろ変化しています。
この国はいろんな面で変化しなさすぎじゃないかと。
変化を恐れすぎというか。

...

話は全然変わり、たまに映画に出てくるロシアの「スペツナズ」って部隊は
本当にあるんだなとちょっと興奮した。

あとは北朝鮮で、こんな事マジで起こってるのかと。
事実は小説よりも奇なりというか小説よりも衝撃的です。
国全体がでかい監獄みたいなイメージだな。
posted by gibres_st_nature at 22:37| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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