2012年03月25日

パッチケーブル作成 メモ3


パッチケーブルの2本目も作り
エフェクター4個同時に接続してみました。
(自作2本以外は市販のもので接続)

CIMG1884.jpg

自作ケーブルについては全くガリノイズ等もなく
ケーブルをいろいろな方向にヒネってイジめてみても
半田付け部分にはほとんど力がいかず当分問題なしです。

もし、プラグ近辺で断線してもこれならすぐ修理で直りそうです。

それよりも市販品のガリガリが気になる。
まだ中を見てないけど。
扱いもわりと丁寧に扱ってたつもりだが。
そんな簡単に駄目になるもの?

...

4個同時接続でもパワーサプライの供給もバッチリ。

もっと接続するには、もっとパッチケーブルが必要だ。
あと、エフェクターももう1つ作ろうかな。

現地の部品調達にも若干ハマってきたかもしれない。
宝探しみたいで。
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2012年03月24日

パッチケーブル作成 メモ2


@30cm分切り取り
CIMG1851.jpg

A最も外側の皮膜を切り取る(厚さ1mmぐらい?)と、編み線が出てくる
CIMG1852.jpg

B編み線をまとめる
CIMG1858.jpg

C芯線の皮膜を切り取る(厚さ1.5mmぐらい?)
CIMG1859.jpg

D芯線と編み線に予備ハンダしてちょうど良い長さに調整
CIMG1864.jpg

Eプラグのパーツを通す
CIMG1865.jpg

Fプラグ側の予備ハンダ
CIMG1867.jpg

G編み線側のみプラグに半田付け
CIMG1871.jpg

H線がグラグラないように、プラグの機構でケーブルを固定
CIMG1875.jpg

I芯線を半田付け
CIMG1877.jpg

J動作確認
CIMG1881.jpg

初回なので苦労するかと思いましたが。
意外とスムーズに出来上がりました。

ただ両端のプラグの方向を揃える事を忘れていて、
お互いちょっと反対方向になるように取り付けてしまったのは
失敗したかも。
動作的には問題ないし、プラグの入り口で線は固定してるから
ハンダ付け箇所にはほとんど力はかからないと思うけど。

あと、もう一本もそのうち。
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2012年03月20日

パッチケーブル作成 メモ1


日本橋フェスタに巻き込まれながら。
パッチケーブル用の部材を購入してきました。

CIMG1849.jpg

シールドはbelden9395で、プラグはnys207って型番のもの。

半田はホームセンターで購入した手持ちのやつ(電子基板用)でやる予定。
今の所、エフェクター作成でも特に問題は起きてない(と思う)ので。

費用的には、今回30cmぐらいのやつを2本程度作るつもりで、
一本あたり600円程度でしょうか。

とりあえず、ぼちぼち作っていきます。
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2012年03月11日

4つ目 メモ6


何とか音でた。

FETのマッチングは、測定中になぜかテスターが電流値を出さなくなり
測定不可になってしまったので適当に2つ選んで接続しました。
適当に選んだ2つですが、特性が近かったのかまぁまぁウネってると思います。

回路基板もいくつかミスがあり、導通しているように見えてしていない箇所で
探すのに苦労しました。まぁ、思ったより早く見つかってよかった。

あとは回路基板に載っている半固定抵抗を調整して出来上がり。

・回路基板とケース内の部材を接続
CIMG1842.jpg

・完成
CIMG1843.jpg

↓うねりの周期に合わせてLEDが点灯する

・動作確認1
CIMG1831.jpg

・動作確認2
CIMG1832.jpg

とりあえず、一旦完成。


たまには本の宣伝もしといてあげよう。
今までのは全部これ↓参考にしました。

ド素人のためのオリジナル・エフェクター製作【増補改訂版】 (シンコー・ミュージックMOOK) [ムック] / 遠藤 智義 (著); シンコーミュージック・エンタテイメント (刊)
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2012年03月10日

4つ目 メモ5


回路基板の作成を行いました。
ケースへの接続線、FETやオペアンプ等のIC系の取り付けはソケットのみ。
今回はかなり丁寧にやりました。(それでも若干ハンダつけすぎたかも..)
そのおかげで今までで一番キレイにできたと思います。(ただ、まだ動作確認はしていない..)

・回路基板(表)
CIMG1827.jpg

・回路基板(裏)
CIMG1828.jpg

基板に載っている青色の抵抗は金属皮膜のものです。
最初、カーボン抵抗とカラーコードの読み方が同じだと思い込んでいたせいで、
ある抵抗を買い忘れたと勘違いしそうになりましたが、
カーボンと金属皮膜でカラーコードの仕様が違うという事に気づいて、
結果的に部品の買い忘れはなさそうでした。
(本気で明日買いにいこうか迷った..)

次はケースとの接続線と回路基板に取り付け、
FETのマッチング確認をして、
それでつないで音が出るところまでいけば..
って所です。

回路基板は部品点数が多くちょっと面倒くさいかなと
思っていましたが、やり始めるとやはり夢中に
なりました。

毎度それなりに身につくことがある。
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2012年03月08日

4つ目 メモ4



ケース内の配線の続き。
前回とほとんど変わってませんが、
微妙に配線が増えています。

CIMG1821.jpg

次は今までよりちょっと難易度高めの回路基板作成へ。
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2012年03月06日

4つ目 メモ3


ケース内の配線を少し進めました。

・ケース内の配線
CIMG1819.jpg

いつものようにLED,整流用ダイオードなどを配線。
ここまでは今までとあまり変わらない景色。

部品間の距離が離れていて、リードが剥き出しの所は他とショートしそうだったので
熱収縮チューブで一応絶縁対策。
今の所は無難な出来。

...


・FETのマッチング確認用のクリップ
CIMG1820.jpg

マッチング確認で端子をつかむためのクリップ作成。
回路基板作成前に、特性の近いFETのペアを探す必要があるようなので。
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2012年03月04日

4つ目 メモ2


今日は穴あけだけでもやることにしました。
(気兼ねなく騒音出せるのが休日の明るいうちだから)

@マーキング&センターポンチで凹みを入れる(ドリルが滑らないように)
CIMG1790.jpg

A電動ドリル2mmで穴あけ
CIMG1799.jpg

B電動ドリル3mmで穴を広げる
CIMG1801.jpg

C電動ドリル4mmで穴を広げる
CIMG1804.jpg


D取り付け部品に応じてリーマーで穴を広げる
CIMG1808.jpg

E部品取り付け(外から)
CIMG1810.jpg

F部品取り付け(内から)
CIMG1811.jpg

今回作ろうとしているのはフェイザーです。
次はケース内配線をやるかFETのマッチング確認をやるか。
とりあえず、以降は少しずつ進めます。

あと購入した部品の確認をしてたら、10uFのコンデンサの中に1uFが一個
混じってました。大きさ同じなので気づかなかった。
次回、気をつけよう。

...

・おまけ
RAT2用に、DCセンターマイナス→3.5φミニプラグのセンタープラスに変換ケーブルを作成
CIMG1814.jpg

RAT2は「3.5φミニプラグの9V、センタープラス」で電源供給なので
自作したパワーサプライ(9V)から上記の変換ケーブルを作れば供給できます。

日本橋行った時に3.5φミニプラグのモノラル(2極)を買ってきたので、
それと片方がDCプラグになっているケーブルで作りました。

無事、RAT2に火が入りました。
そのうち先日のプリアンプ&RATで遊びます。
posted by gibres_st_nature at 19:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 学習(電気) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月03日

4つ目 メモ1


今日は部材調達。
いつもはネットショッピングで済ませていましたが、
今回は直接日本橋まで行って現地調達しました。

mini.jpg

結局、4店舗回りました。
個人的な第一印象について...

・パーツランド
1店目、無難な品揃え。
ここでケース、コンデンサ、ツマミ、ステレオジャック、モノラルジャック
コンデンサ類、オペアンプ(NJM4558D)、可変抵抗類、半固定抵抗、
ICソケット等をそろえた。
あとルネサス製のツェナーダイオードも(4.7V)。

FET(2SK30系)はその時点で全て在庫無しは痛かった。
フットスイッチ(3PDT)は、フジソクのみ。
ステレオジャック、モノラルジャックは今までと違うのを購入したので、
仕様を見直さないといけない。っていうのがちょっと面倒。

・マルツパーツ
2店目、フットSW(CLIFF)探しのために入店。
だが、ここも置いてるのはフジソクのみ。

ここでは抵抗類を購入。
数本以上必要な抵抗は100本105円のカーボン抵抗で購入。
カーボン抵抗のばら売りはなかったため、1本だけ必要なものは
金属皮膜のバラで購入。
あと、LED青の3φ。
FET(2SK30系)は2SK30ATMGRが3個あったので、あった分だけ購入。

・千石電商
3店目、一緒に行った友人がフットSW(CLIFF)が
ここにある事を探してくれ、その購入のために入店。
フットSWはもちろん購入。

1店目で半固定抵抗は購入済みであったが、ここでは違うメーカーのが
あったのでまた購入。
FET(2SK30系)は2SK30A-Yが10個以上あったので、10個購入。

あと、ギター関係の単品部品などが豊富。
ここでシールドの部材を購入してシールドも自作しようか。
mogamiやbelden等が良いらしい。値段も作成済の4分の1ぐらいでいけるかも。

・シリコンハウス
4店目、ここではツェナーダイオード購入。
ツェナーダイオードも1店目で購入済だったが、
違うメーカーのをみつけたので購入。
ここはFETの在庫が豊富そうだった。

...

個人的には、エフェクター関連の部材を揃える場合は、
シリコンハウスへ全部揃えるつもりで行き
他に揃わない部品がある場合は
千石電商に行けば効率いいのかと思いました。

それでも揃わなければ他の店へ。

今の所のネットでの探し方と同じです。

...

一緒に部品を探していただいた友人もお疲れ様でした。
周辺の他の店を探していただいたのは助かりました。

そのうち、作り始めます。
posted by gibres_st_nature at 18:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 学習(電気) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月26日

3つ目です メモ4


一気に作ってしまった。

@ユニバーサル基板に部品固定(表)
CIMG1744.jpg

Aユニバーサル基板に部品固定(裏)
CIMG1745.jpg

Bハンダで固定
CIMG1747.jpg

C部品間を配線(へたくそ)
CIMG1749.jpg

Dケース側との接続線(裏)
CIMG1750.jpg

Eケース側との接続線(表)
CIMG1752.jpg

F基板とケース内の部品を接続
CIMG1754.jpg

G出来上がり(プリアンプ)
CIMG1756.jpg

・おまけ(全部、自作。なかなかの景色)
CIMG1780.jpg

基板への部品固定時の部品のリードの曲げ方向を、
他の部品がある方向へうっかり曲げたおかげで、
ハンダ付けした時にショートしてほしくない所で
ショートしやすくなってしまった。
修正がかなり面倒だった。

次回は曲げる方向に気をつけよう。
ってかトレモロの時はちゃんと気をつけたんだが。

...

今の所のプリアンプの使い方としては

クリーントーンでは
中高域を歪み始めぐらいまでブースト。
クリーントーンでベースのツマミを上げると音圧の持ち上がりが半端なく、
ちょっとベース上げただけで若干歪み始めるので上げる場合はソロ専用。


歪み系と一緒に使う時は、クリーントーンの設定に加えてベースもブースト。
コードで引いても違和感なく、なかなかの迫力。。。
だと思う。(あんまり市販品知らんからな..)

あとはトレモロの時に使ったフットスイッチより今の方がノイズが少ない。
っていうかほとんど無い。今回使ったCLIFFの方が安いんだけどな。
トレモロのスイッチの方は何度か踏んでると徐々にノイズが
少なくなってきたので新品の内は回路の切り替え機構が固くて
使っているうちに柔らかくなってくるとかだろうか?

...

プリアンプについて、
もっと地味な効果を想像してましたが、
軽く数時間遊んでしまった。

これはスタジオのアンプで試してみたくなる。


posted by gibres_st_nature at 16:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 学習(電気) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月23日

3つ目です メモ3


ケース上の配線は終わりました。
ドリル穴あけは夜中にやるにはうるさすぎるので昼間しかできませんが、
半田付けは夜中でもチマチマ進められます。
少しずつ出来上がっていく感じが良い。

今日はかなり丁寧に行いました。
半田付け無しでもしっかり固定されるぐらいリードを
巻きつけてから半田した方が音がしっかり出るらしい。

min.jpg

次は回路基板をチマチマと。
posted by gibres_st_nature at 22:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 学習(電気) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月21日

3つ目です メモ2


LEDと整流用ダイオードだけ付けました。

LEDの固定にグルーガンを使いましたが、
粘着力弱く、あっさり外れるので、
結局テープで固定。

mini.jpg

半田付けの見た目の美しさも今の所は微妙。
導通は問題ないですが。
出来ることなら美しくしたい。
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2012年02月20日

仕事はIC制御漬けなので、家は電気系を..


回路シミュレータでスッキリわかる!アナログ電子回路のキホンのキホン / 木村 誠聡
回路シミュレータでスッキリわかる!アナログ電子回路のキホンのキホン [単行本] / 木村 誠聡 (著); 秀和システム (刊)

単にエフェクター作ってるだけでも、ちょっとは電気の知識が身につきますが、
エフェクター以外にも応用できる所が欲しいので、一冊購入してみました。

「シミュレータで」と書いていますが、それが無くても読み物としても
結構面白いです。特に、基本はソフト屋だけどたまに電気関係の事も
やったりするような人には、回路屋さんにちょっと説明されるだけでは
分からない内容が理解できると思います。

各回路もどういう場面で使われるかといった風に、理論だけでなく
実用的な部分も説明が入っております。

これから電子回路を勉強し始めたい人にはおススメです。

大学の時のは実用的な部分が全く説明なく、何の役に立つのか
学問のためだけの勉強という感じで全く身につきませんでしたが、
何か作りながら読むとやはり身につきやすいですね。
posted by gibres_st_nature at 20:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 学習(電気) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月19日

3つ目です メモ1



3つ目を作り始めました。
作るだけじゃなくてこれらを使ってそのうち何かしたいのですが、
今はまだ何も思いつきません。

・前と違うSWを購入してみました。(見た目が格好良い)
CIMG1719.jpg

@穴あけマーキング
CIMG1724.jpg

A穴あけ(2mm)
CIMG1725.jpg

B穴あけ(3mm)
CIMG1726.jpg

C穴あけ(4mm)
CIMG1727.jpg

D穴あけ(部品に合わせて大きさ調整)
CIMG1728.jpg

E穴あけ終わって内側から見た
CIMG1729.jpg

F部品とりつけ(表面から見た)
CIMG1730.jpg

G部品とりつけ(内側から見た)
CIMG1731.jpg

次は配線。
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2012年02月11日

ゆっくり2つ目を作ってみる メモ6


@LEDをグルーガンで固定
CIMG1717ー加工.jpg

Aフタして動作確認
サプライ確認.jpg

購入してから一回も使用してなかったグルーガンで、
今回はLEDを固定しました。
グルーガンをLEDまで突っ込むスペースがほとんどなかったため、
ちょっと中途半端な固定の仕方になったけど、
まぁ固定は出来ました。

あとは前回の動作確認後、半田がちゃんとくっついてなかった箇所があったので、
そこの半田を付け直してフタしてパワーサプライ完成。

次はもう作るやつ決めてますが、
いつから作ろうかな。
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2012年02月09日

ゆっくり2つ目を作ってみる メモ5


@配線(4分の3)
4bunn3.jpg

A配線(4分の4)
4bunn4.jpg

4分の3が終わった所で、今日はここまで。って事にしようと思いましたが、
ここまできたら、ちゃんと動くが気になる気持ちの方が勝ったので、
最後まで配線しました。(別途DCケーブルも作成)

とりあえず剥き出しの状態で電源だけ入れてみるとLEDは光ったし、
コンデンサとかも爆発したりしなかったし、
まぁ、出力の電圧は9V出ておらず8.3Vぐらいでちょっと微妙かと思いましたが、
(うちの電源がよくないかも)

前に作成したトレモロを繋いでみるとちゃんと音もでたので、
とりあえずOK。

と言う訳でパワーサプライが出来ました。
工数7〜8Hぐらい。

ただ、1個つないだ状態しか確認してないので、
どこまで同時接続可能か、
もう少し増やして接続してみないとまだ分からないな。
それは今後使いながらチェックということで。
posted by gibres_st_nature at 22:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 学習(電気) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月07日

ゆっくり2つ目を作ってみる メモ4


今日もちょっと進めた。
一気にやってしまいたくなるけど、
疲れない程度に少しずつ。

・配線(4分の2完)
4bunno2.jpg

前回との違いが分かりにくいかもしれない。
posted by gibres_st_nature at 20:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 学習(電気) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月06日

ゆっくり2つ目を作ってみる メモ3


ちょっと気合いれてここまで。

@部品取り付け
CIMG1699.jpg

A配線(4分の1完)
vga.jpg

半田付けが微妙。
導通は確認してるけど。
posted by gibres_st_nature at 21:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 学習(電気) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月04日

ゆっくり2つ目を作ってみる メモ2


穴あけまで終わりました。
前回と比較すると穴の数が多く、やる前は上手くできるか不安でしたが、
やってみると意外と手際よくできました。

ただ、電動ドリルの一番細いやつ(1.5mm)が作業途中で折れてしまいました。
(たぶん負荷かけすぎた)

でも、2mmからの掘り始めでも、結果的には思ってたよりキレイに仕上がり、
またいくつかコツも身についたなと思ったのでよかったです。

ここでいかにキレイに仕上がるかで以後の作業のテンションが
かなり変わってくるので、個人的には穴あけの作業が
一番集中力を使います。

@穴あけ位置マーキング
CIMG1690.jpg

Aセンターポンチで凹みを入れ、電動ドリルで穴あけ(3mmまで)
CIMG1696.jpg

B取り付け部品の大きさに合わせて、リーマーで手動で穴を広げる
CIMG1697.jpg

次は配線まわりです。
posted by gibres_st_nature at 17:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 学習(電気) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月01日

ゆっくり2つ目を作ってみる メモ1


部品が届きました。
仕事が始まったので、ゆっくりとしか進められませんが、
作っていこうと思います。

buhinblog.jpg

posted by gibres_st_nature at 20:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 学習(電気) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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